年金騒動に思うこと
最近話題になっていることと言えば、松岡さんと坂井さんの亡くなったことと、社会保険庁のよくわかんなくなっちゃった5000万件の年金掛け金の話だ。亡くなった方はご冥福をお祈りするとして、社会保険庁むちゃくちゃすぎ...
そもそも、民間の保険屋さんや、簡易保険では毎年報告書を送ってきて、さらにきちんと預かり資産を仕分けられているのになんで社会保険庁はできなかったのか???これが解明されない限り、組織がいくら民間になっても信用はできない。間違いが不可抗力で起きるのならばなぜ1年ごとに今まで確認作業をしてこなかったのか。社会保険庁の人々は給料泥棒と言われても仕方がないのでは.....
とりあえず未来の年金のために、給与明細は1月漏らさずに保存しておかないと危なくて仕方がないということはよくわかった。
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